Windowsの青色申告ソフトおすすめランキング

第1位 マネーフォワード クラウド確定申告

クラウド型確定申告ソフト

マネーフォワード クラウド確定申告はクラウド型の会計ソフトなので、
WindowsだけでなくMacでも利用可能です。
銀行口座やクレジットカードを登録すれば取引明細の自動取得ができ、
会計に関する膨大な手入力の作業を自動化することもできます。
ネットでの評判も良く、おすすめの青色申告ソフトです。

クラウド型ソフトなのでパソコンにインストールする必要はありません。
そのためパソコンを買い替えて会計データを入れなおす手間も省くことができます。
パソコン・スマートフォン・タブレット端末など、デバイスを問わず利用できます。

マネーフォワード クラウド確定申告は無料で使いはじめる事ができ、
ソフトの使い方によっては無料のまま利用し続けることもできます。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
マネーフォワード クラウド確定申告 フリープラン 0円
パーソナルライト月額 1,408円(月額)
パーソナルライト年額 12,936円(年額)
クラウド型
メーカー 対応OS バージョンアップ
株式会社マネーフォワード Windows・Macなど 無料

第2位 やよいの青色申告オンライン

やよいの青色申告オンライン

やよいの青色申告オンラインは、会計ソフトの弥生が2014年10月からサービス開始した、
クラウド型の青色申告ソフトです。
パソコンにインストールして使うタイプの「やよいの青色申告」とは別物です。

セルフプランとベーシックプランの大きな違いは、
会計ソフト導入後のサポートの有無です。

ベーシックプランでは、メールや電話での問い合わせを行うことができますが、
セルフプランではこのようなサポートを受けることが出来ません。
そのため、やよいの青色申告オンラインを導入する場合には、
まずベーシックプランで登録し、操作に慣れてからセルフプランへ変更することをおすすめします。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
やよいの青色申告オンライン セルフプラン 8,800円(年額)
ベーシックプラン 13,200円(年額)
クラウド型
メーカー 対応OS バージョンアップ
弥生株式会社 Windows・Macなど 無料

第3位 freee(フリー)

クラウド型会計ソフトfreee

freeeもクラウド型の会計ソフトです。
2016年5月9日に価格改定があり、
それまでの個人事業主プラン980円(税込み/月額)が3つのプランに分かれました。
スタータープラン・スタンダードプラン・プレミアムプラン
上記3つのプランです。

イメージとしては、一人で個人事業を運営しているフリーランスの方はスタータープラン。
従業員が少数でもいる方はスタンダードプラン。
個人事業でも、複数の店舗を運営するなどで、
それなりの事業規模がある方はプレミアムプランといった位置づけです。

クラウド型なので、パソコンへインストールする必要はなく、
インターネット環境があればいつでもどこでも会計ソフトを利用できます。

クラウド型であればパソコンを買い替える時なども設定を変更したり、
一からデータを入れなおす必要がありません。
従来型のインストール型と比べてメリットは多いです。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
freee(フリー) 無料~
スタータープラン 1,078円(月額)
スタータープラン 10,780円(年額)
クラウド型
メーカー 対応OS バージョンアップ
freee株式会社 Windows、Macなど 無料

第4位 やよいの青色申告

やよいの青色申告

言わずと知れた会計ソフトのトップメーカー弥生(やよい)の放つ青色申告専用ソフトです。
「3人に2人が使う」という程に普及しているソフトで、
青色申告ソフトの中でも圧倒的なシェアを誇ります。

No.1を独走している青色申告ソフトだけあって、
サポート体制も充実しており、安定した製品に仕上がっています。

他社の製品と比べて少し値段が高いのですが、
Windowsのパソコンを使っている方でインストール型から選ぶのであれば、
やよいを選択するのが無難です。

やよいの青色申告には無料版が用意されていて、試してみることができます。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
やよいの青色申告 ダウンロード版 13,200円
パッケージ版 13,200円
インストール型
メーカー 対応OS バージョンアップ
弥生株式会社 Windows 有料

第5位 みんなの青色申告

みんなの青色申告

「やるぞ!青色申告」と共に、
やよいの青色申告を追随する形で人気を得ているのが「みんなの青色申告」

松岡修造さんがイメージキャラクターでなんとなく元気にさせてくれますね。
メーカーのソリマチは、会計王・販売王・給料王などの会計ソフトシリーズでも有名です。
昨今はクラウド型会計ソフトにおされて人気に陰りがみえるソフトですが、
会計ソフトとしての機能は十分に備わっています。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
みんなの青色申告 パッケージ版のみ 10,780円 インストール型
メーカー 対応OS バージョンアップ
ソリマチ株式会社 Windows 有料

第6位 やるぞ!青色申告

やるぞ青色申告

Mac版も販売されている「やるぞ!青色申告」
ソフトの名前からも青色申告をやる気がみなぎってきます。

他のソフトと比べて少しだけ価格が安いのが特徴です。
ですが、青色申告ソフトの利用で分からないことは結構でてくるものなので
後々のことも考えたらこのぐらいの価格差は気にするべきではありません。

ただ、どうしても青色申告ソフトにはお金をかけたくない、
という場合には「やるぞ!青色申告」でも良いかと思います。
悪いソフトではありません。普通に使えます。

通常版の位置づけである「かんたん節税申告パック」と、
不動産所得や農業所得にも対応している「節税申告フルサポートパック」があります。
基本は「かんたん節税申告パック」で大丈夫です。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
やるぞ!青色申告 パッケージ版 9,680円
ダウンロード版 9,680円
インストール型
メーカー 対応OS バージョンアップ
株式会社リオ Windows 有料

第7位 ツカエル青色申告

ツカエル青色申告

ツカエル青色申告は1つのパッケージにPC2台分のインストールCDが入っているので、
知人とわけ合えば半分の値段で利用することができます。

ツカエル青色申告の開発者は元やよいの会計ソフトの開発をしていたそうで、
ソフトの操作に関しては問題なく利用できるとのことです。

商品名 参考価格(税込) 導入方法
ツカエル青色申告 パッケージ版 8,140円
ダウンロード版 5,500円
インストール型
メーカー 対応OS バージョンアップ
ビズソフト株式会社 Windows 有料

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